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インド紀行 2015年
#25/26
ナガパティナム #3

伝統的家屋をリサーチする
インドの首都、ニューデリーからインド亜大陸の反対側に存在するタミールナドゥ州に存在する小さな地方都市、ナガパティナムの市内の住宅建築に興味を抱き、興味を抱いた伝統的家屋をリサーチしたいと思い、地場の人の享禄を得て、2軒の家屋を選んでリサーチすることが出来たので、ここに記したいと思う。
建築現場・1

イラスト 筆者作成 2015年3月
家屋・1 (戸建て住宅/一階建て)
住宅の軒先 (家屋-1)

写真、筆者撮影2015
住宅の軒先 (家屋-1)

写真、筆者撮影2015
住宅の入り口とパテオ (家屋-1)

写真、筆者撮影2015
住宅の入り口の重厚なドア (家屋-1)

写真、筆者撮影2015
住宅の重厚な入り口 (家屋-1)

写真、筆者撮影2015
住宅の軒先 (家屋-1)

写真、筆者撮影2015
住宅の中心部 (リビングルームのブランコ-1)

写真、筆者撮影2015
住宅の中心部 (リビングルームのブランコ-2)

写真、筆者撮影2015
家屋・2 住宅の軒先、入り口 (家屋-2)

写真、筆者撮影2015
家屋・2 住宅の入り口 (家屋-2)

写真、筆者撮影2015
家屋・2 仕事場 (家屋-2)

写真、筆者撮影2015
家屋・2 仕事場の屋根組 (家屋-2)

写真、筆者撮影2015
室内と室外を隔てるセメント製のルーバー(家屋-2)

写真、筆者撮影2015
近隣住民への大掛かりな炊き出し

写真、筆者撮影2015
市域の民家の軒先の歩道で、プロの炊き出し屋が出張してきて、炊き出しの準備を初めています。

写真、筆者撮影2015
炊き出しのパーティーを聞きつけて、それに参加すべき集まる近隣の人々。

写真、筆者撮影2015

写真、筆者撮影2015
これは近隣の人々に対しての施しの会合です。

写真、筆者撮影2015

写真、筆者撮影2015
建築現場―1
知人のインド系オーナーが、古い家屋付きの土地をを買い取り、新規に自宅を建てることになりました。筆者に新家屋の設計を頼んできました。設計が終わり、古い家の解体に着手したところです。

写真、筆者撮影2015
既存の古い家屋を壊してみると、かなり広い邸宅に充分の敷地が現れた。

写真、筆者撮影2015
解体工事がほぼ終わりました。

写真、筆者撮影2015
地面が綺麗に整頓され、敷地がスッキリしたことが、わかります。

写真、筆者撮影2015
工事がスタートし、現場の前面道路に囲いが設けられました。

写真、筆者撮影2015
内部工事の様子。

写真、筆者撮影2015
楽しそうな工事に取り掛かる建築職人たち。

写真、筆者撮影2015
この地方の建築職人衆と雑談する。
この人達は、筆者が始めて会った日本人だと言う。
会話は英語で出来ます。

写真、筆者撮影2015
オーナーと建築資材置き場をチェックする筆者。

写真、筆者撮影2015
写真、筆者撮影 2015